ダイビングで顔だけ日焼けして超失敗

ダイビングをする時にウェットスーツは貸し出しをしてもらったので、自分自身のボディーはダイビングによって余り日焼けすることはありませんでした。でも油断していたのは、首筋と顔でしたね。日焼け対策はしていましたが、やはり紫外線の強い沖縄です。またその日は天気にも恵まれたし、とても快晴だったのです。

日差しは暑いというよりも痛いと感じるほどでした。アー日に焼けるなと思いながら、きちん日焼け止めは着用していたのですが、3時間もダイビングを楽しむとやはり厳しいですね。少しずつ日焼け止めも落ちていきます。また途中で塗り直しても、肌が濡れているので、効果的に着用できないのです。結局ホテルの送迎もすべて含め約3時間くらいのコースでしたが、顔と首筋は日に焼けてしまいました。

またダイビングと同様シュノーケリングもしたので、完全に身体の後ろ側は日焼けしましたね。シュノーケリングの時間は短かったので、凄く日焼けではないかったのですが、それでもちょっと油断をしていたのだと思います。

海に行くと顔や肩などは絶対日に焼けて痛くなると思い十分に塗っていたのですが、シュノーケリングやダイビングをすると、海の中を覗く形になるので、身体の後ろ側が日に焼けるということが頭になかったのです。これもまたいい勉強になりましたね。次からは身体の後ろ側対策も取りつつダイビングを楽しみたいと思っています。